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気象データ解析のためのmatplotlibの使い方


  近年、python上でデータを可視化するためのmatplotlibが普及してきていますが、地図上へのプロットなど、気象分野に必要な情報をまとめたものがほとんどなかったため、このようなページを作成しました。ここでは、pythonやmatplotlibを使ったことがない段階のチュートリアルから始め、matplotlibを使って実際の気象データを使った作図を行うところまで段階的に解説しています。また、matplotlibを使う際のTIPSなども公開しています。このページの情報で、気象分野におけるmatplotlibの普及や効率的な利用が進めば幸いです。

作成者:山下陽介(国立環境研究所(NIES)←海洋研究開発機構(JAMSTEC))



気象データ解析のためのmatplotlibの使い方

(2022年11月5日版)

MIT Licenseで公開していますので、著作権表示および本許諾表示を、ソフトウェアのすべての複製または重要な部分に記載することで、自由に使用、改変、配布等することができます。上記の解説はソフトウェアに付随するものです。授業等で使用する場合にも、MIT Licenseに従えば、改変したものなどを自由に配布して問題ありません。


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